広告費削減!アプリが顧客囲い込みに最適な理由。

広告費削減につながる!
アプリが顧客囲い込みに最適な理由。
アプリマーケティングとは?
自社アプリ導入のメリット

自社アプリって何?

なぜ自社アプリが必要なの?

広告の変化

スマートフォンの出現

広告業界で叫ばれるスマートファースト

アプリの開封率は50%以上

成功事例1

成功事例2

LINE・フェイスブックとの違い

ありきたりなマーケティング手法

自社アプリ制作費用

iPletなら費用が安い

一般的にアプリ制作には一体いくらかかるのか?

オリジナルアプリ制作

アプリ制作には一体いくらかかるのか?

アプリ制作お見積り
現在、iOS・Android両方の専用アプリを作ろうとすれば、100万~500万円はくだりません。

通常のアプリ制作費お見積り(A社の場合)
クーポン機能 600,000
プッシュ通知 400,000
スタンプ機能 400,000
店舗情報管理機能 1,000,000
更新用画面 1,500,000
サーバー費用 200,000
合計 4,100,000

検索の変化・・・あなたは検索をする時はどの検索サイトを利用しますか?

検索の変化・・・あなたは検索をする時はどの検索サイトを利用しますか?

検索の変化

1位 Yahoo

2位 google

でしょうか。

しかし、これからの時代は・・・

Youtube検索が主流になってきます。

しかし、さらにその先にはアプリ検索の時代になっていきます。

googleplay,appstore

スマートフォンはなぜマーケティングにおいて良いとされるのか!?

驚くべきスマホの優位性!

スマートフォンはなぜマーケティングにおいて良いとされるのか!?
スマートフォンはなぜマーケティングにおいて良いとされるのか!?

「毎日スマホを使う」人が40%に達し、
「テレビ」の27%を大きく抜く
「パソコン」は22%(google調べ)

スマートフォン40%

上記のことから、スマートフォンはテレビ、パソコンと比べ利用される頻度が高いことが分かります。

やはり常に持ち歩いている事に加え、起動するわずらわしさがなく、いつでもどこでも気軽に情報を得られるスマートフォンの支持は高い結果となっています。

つまり毎日見られるスマートフォンだからこそ上手く情報発信できれば、それだけ情報を広められるという事です。

広告業界で叫ばれる「スマートファースト」とは?

広告業界で叫ばれる「スマートファースト」とは?

スマートファースト

 最近、スマートフォン(略してスマホ)の利用率が確実に増え、携帯キャリアは、スマホの方がコストが安く作れることで、スマホにシフトしていきます。

そして、スマホとソーシャルメディアの相性がよく、撮ったその場でソーシャルメディアに投稿でき、良い物は凄まじい勢いで拡散されていきます。

ドラッグストアのマツモトキヨシでは、LINEの1回のメッセージで、クーポンを受け取った人の10%が来店し、2億円売れるそうです。

また、居酒屋の和民では、スマホのアプリ(ワタミアプリ)を実験店にしか導入していないそうですが、約2000万円の売上増を達成しているようです。

このような状況から、スマホ対応をまず初めにするべきであるという事で「スマート・ファースト」とい言葉まで登場してきました。

これからのマーケティング戦略の中で一番重要視しないといけないのは、スマホ戦略であるという事です。

スマートファースト検索結果

WEBマーケティングから、アプリマーケティングの時代へ

WEBマーケティングから、アプリマーケティングの時代へ

マーケティングのために、毎月いくら使っていますか?
ホームページやランディングページ、キャンペーンページ、そしてメールマガジン・・・
メールアドレスを取得するために、たくさんのお金を使い、苦労して取得したメールアドレスに情報を送っても反応無し・・・
こんな無駄な事を繰り返していませんか?

プッシュ通知なら開封率50%以上

メールマガジンは開封率0.1%以下です。

プッシュ通知なら、開封率は50%以上!

今、大手企業ではオリジナルアプリを使った顧客の獲得&囲い込みが主流になっています。

4つの大きな変化(4.コンテンツの変化~スマートフォンの出現により革命が~)

4.コンテンツの変化~スマートフォンの出現により革命が~

オンラインからオフラインへ
店舗がアプリを持つ時代になり、020マーケティングをするようになってくる。
「え?お店のHP無いんですか?」 → 「え?お店アプリ無いんですか?」の時代へ。

4つの大きな変化(3.マーケティングの変化~主役が企業から消費者へ~)

3.マーケティングの変化~主役が企業から消費者へ~

ワンtoワン マーケティングターゲティング広告
消費主導権の変化は、マーケティングの役割も変化させています。
生活必需品のいきわたっていない新興国は、大量生産・大量消費のフェーズと言え、この場合、マスマーケティング・マスコミュニケーションが効果的ですが、先進国では個々に合わせた差別化フェーズにあり、ワンtoワンマーケティングが求められています。(リスティング広告など)
先進国は人と違うものが求められるため、O to Oコミュニケーションが求められる

4つの大きな変化(2.メディアの変化~マスメディアのデジタル化~)

2.メディアの変化~マスメディアのデジタル化~

日本の広告費は1990年代をピークに落ち込み、その後テレビ広告も落ち込んでいきました。
一方、スマホ、タブレット、スマートテレビなど、ネットアクセスデバイスの拡大に伴う環境の変化により、ネット広告市場は拡大傾向にあります。
また、新聞・折込広告、6500億円あった市場は縮小し、店舗集客はチラシからスマホを使ったOnline to Offline(020)に期待が高まっており、米国のリアルコマースでは、ネットに影響を受けた消費が150%にもなっています。

メディア革命~マスメディアのデジタル化~

ネット広告市場
020マーケティング

020(店舗集客)

4つの大きな変化(1.デバイスの変化~ネットアクセス機器の多様化~)

1.デバイスの変化~ネットアクセス機器の多様化~

スマートフォンの登場以降、ネットアクセスに利用するデバイスは急速に多様化し、スマートフォンの普及率は半数を超えました。

急速に多様化

2016年にはインターネット接続テレビも1500万世帯になるとみられ、映像コンテンツは、スマートテレビとネットテレビだけでも35%も見られると予想されています。

スマートテレビの普及で茶の間でのネット視聴や利用者総の拡大など、ネットの映像コンテンツや動画広告の重要性が増していきます。